
|
|
 |
| ・ |
入院予定日が決まっていない場合は、後日入院受付より電話でお知らせいたします。 |
| ・ |
病室等の関係で入院予定日に入院できない場合もありますのでご了承願います。 |
| ・ |
都合により入院予定日の変更や取り消しをされる場合は、診療科(担当科)へお電話でご連絡ください。 |
| ・ |
その他入院に関するお問い合わせは、入院受付へお願いします。 |
| |
電話番号(代)075-561-1121 内線 3355 |
|
 |
|
| 診察券 |
水色カード |
| 入院申込書 |
入院申込書は親族及び連帯保証人をあらかじめ記入し、押印のうえ、入院受付に提出してください。 |
| 入院期間確認票 |
|
| 保険証等 |
健康保険証・国民健康保険証等を必ずご持参ください。老人医療受給者証・福祉医療費受給者証・介護保険証等をお持ちの方は保険証といっしょにご持参ください。 |
交通事故・労働者災害により入院される場合は、必ず医事1課にお申し出下さい。
保険証の内容に変更が生じた場合は、直ちに 医事1課 にご連絡ください。
連絡のない場合は、保険適用されませんので、ご注意ください。
|
 |
| 洗面器 |
石鹸 |
歯ブラシ |
歯磨き粉 |
| ひげそり |
シャンプー |
く し |
湯飲み |
| 小さいやかん(小ポット) |
箸 |
スプーン |
パジャマ(ねまき) |
| 下着類 |
バスタオル |
タオル |
ティッシュペーパー |
| スリッパ(室内履き用くつ) |
くずかご |
洗濯用洗剤 |
イヤホン |
現在服用されている薬
(担当医にご提示ください) |
入院のご案内
(パンフレット) |
|
寝具(布団・枕・シーツ)はこちらでご用意いたします。
病室内への電気製品の持ち込みはお断りしております。
必要以外の現金や貴重品は持参しないでください。
テレビをご利用になる時はイヤホンの使用をお願いします。
|
 |
|
 |
特別室・個室・総室がございます。 |
 |
|
特等 |
1等A |
1等B |
2等A |
2等B |
2等C |
| 東棟 |
|
|
|
7,875 |
6,300 |
|
| 南棟 |
18,900 |
13,650 |
12,600 |
8,925 |
7,875 |
6,300 |
 |
| 設備 |
|
|
|
|
|
|
| 副室(4畳半) |
○ |
|
|
|
|
|
| 電話(使用料徴収) |
○ |
○ |
○ |
|
|
|
| テレビ |
○ |
○ |
○ |
プリペイド カード
○ |
プリペイド カード
○ |
プリペイド カード
○ |
| 冷蔵庫 |
○ |
○ |
○ |
プリペイド カード
○ |
プリペイド カード
○ |
プリペイド カード
○ |
| キッチン |
○ |
○ |
○ |
|
|
|
| バス・トイレ |
○ |
○ |
○ |
|
|
|
| 応接セット |
○ |
○ |
○ |
|
|
|
| クローゼット |
○ |
○ |
○ |
|
|
|
| トイレ |
|
|
|
(南4のみ)
○ |
|
|
| 応接3点セット |
|
|
|
○ |
○ |
○ |
| 洗面台 |
|
|
|
○ |
○ |
○ |
| ロッカー |
|
|
|
○ |
○ |
○ |
|
 |
|
A棟・B棟
|
B棟 |
| 11,550 |
3階2室のみ
9,450 |
 |
| 設備 |
|
| シャワー |
洗面台のみ |
| トイレ |
| 電話(プリペイドカード) |
| テレビ(プリペイドカード) |
| 冷蔵庫(プリペイドカード) |
| キャビネット |
| 応接3点セット |
|
|
|
 |
|
| 朝食 |
8時00分頃 |
| 昼食 |
12時30分頃 |
| 夕食 |
18時00分頃 |
病状に応じたお食事を準備いたします。食事のことについてお困りのことがありましたら 看護師等 にご相談ください。
食事はなるべく早めにお召し上がりください。
|
 |
|
 |
| ・ |
請求は退院日に間に合うようにいたしますが、伝票整理の遅れなどで退院後に追加請求をさせていただくことがありますのでご了承ください。 |
| ・ |
事前に概算の金額をお知りになりたい方は、医事1課入院会計係までお申し出ください。 |
| ・ |
ご不明な点がございましたら、お支払いになる前に医事1課入院会計係にお尋ねください。 |
|
尚、領収書は高額医療費の払い戻し、所得税の医療費控除などに必要ですので、大切に保管しておいてください。領収書の再発行はできませんのでご注意ください。領収証明書の発行は有料となります。 |
|
 |
月〜金曜日 8時30分〜17時06分
(土・日・祝日・時間外は地下1階、救急窓口で取り扱いをしております。)
|
 |
銀行振込を希望される方は、医事1課入院会計係まで申し出てください。
電話(代表)075-561-1121
|
 |
|
 |
| ・ |
福祉制度の利用や退院後の生活(介護保険、訪問看護の利用等)についての相談窓口がございます。B棟1階の医療社会事業部までお気軽にお越しください。 |
|
 |
|
| 一般病棟 |
14時00分〜20時00分 |
| 救命救急センター病棟(A棟2階) |
14時00分〜15時00分 |
|
・
|
面会はなるべく短時間でお願いします。なお、病状、診療上の都合によりご遠慮していただくことがあります。 |
| ・ |
お子さまや多人数での面会はご遠慮ください。 |
| ・ |
病室入口の名前表示を希望されない方、ご面会をお断わりされる方は、ナースステーションへお申し出ください。 |
|
 |
|
 |
|
7時00分〜20時00分
| ・ |
駐車場は主として外来患者さま用としてご利用いただいておりますので、入院患者さまのお車は入院期間中常駐はできません。 |
| ・ |
駐車場は有料です。 |
| |
詳しくは駐車場のページをご覧下さい。 |
|
 |
| 1. 院内での携帯電話の使用許可場所 |
| (1) |
各種、各階の公衆電話設置場所周辺 |
| (2) |
各病棟個室内(ただし、医療機器に影響を及ぼす場合も想定されますので、主治医又は担当看護師に相談の上で使用してください。) |
2.院内での携帯電話の使用ルール |
| (1) |
指定された場所以外では使用しないでください。 |
| (2) |
周りの方に迷惑(長時間の会話、大声での会話等)をかけないようにご配慮願います。 |
| (3) |
消灯後(午後9時30分)は使用をご遠慮ください。 |
|
 |
| ・ |
当院では敷地内禁煙となっておりますのでご協力ください。 |
| |
|
|
 |
| ・ |
診療記録等の開示に関するご相談は医事1・2課でお受けしております。 |
| ・ |
避難経路については病室等に掲示しておりますのであらかじめご確認ください。 |
| ・ |
院内でご利用いただけるサービスは下記のとおりです。 |
| |
|
種 類
|
設置場所
|
| 洗濯機・乾燥器(プリペイドカード式) |
各棟洗面所 A棟・B棟はランドリー |
| テレビ、冷蔵庫(〃) |
A棟・B棟・東棟・南棟 |
| 電話 (〃) |
A棟およびB棟の個室のみ |
| 現金自動支払機(ATMキャッシュコーナー) |
1階正面ホール |
| 軽食・喫茶(月〜金 9時〜17時) |
1階正面ホール |
食堂(月〜金 8時〜18時)
売店(月〜金 8時〜21時) |
サービス棟2階
サービス棟2階 |
| 出張売店(月〜金 8時〜14時) |
B棟1階エレベーター横 |
| 医療材料売店(月〜金 9時〜17時) |
B棟2階 |
理髪
(月〜金8時30分〜15時30分受付) |
旧本館北1階 |
| プリペイドカード販売機 |
サービス棟2階売店 |
| プリペイドカード清算機 |
サービス棟2階売店 A棟3階 工レベーター前
|
※売店は土曜・休日は8時〜18時、食堂は土曜9時〜16時、休日は10時30分〜15時(祝祭日は休業)医療材料売店は土曜9時から15時(日・祝祭日は休業)、出張売店は土曜8時〜15時(日・祝祭日は休業)、軽食・喫茶は祝日11時〜16時(土曜・日曜は休業) |
| ・ |
職員へのおこころづけは固くお断りしておりますのでご了承ください。 |
|
 |
|
 |
| 第1条 |
京都第一赤十字病院に入院しようとする者は速やかに別紙入院申込書を院長に提出すること。 |
| 第2条 |
療養に関する費用は当院所定の慣行料金又は健康保険法の規定による診療報酬点数表に基づき算定する額とする。
前項の規定に拘らず保険の種類その他の事情に依っては差額の徴収又は療養費の軽減をすることがある。 |
| 第3条 |
患者さまは療養に関して主治医及び看護師の指導に従うこと。
患者さまは入院中の事務事項については職員の指示に従うこと。
なお患者さまは病院内の秩序風紀を乱すような言行をしてはならない。 |
| 第4条 |
健康保険、船員保険、共済組合、国民健康保険、老人保健法、生活保護法、労働者災害補償保険法、結核予防法、育成医療、養育医療、更生医療その他により診療を受ける手続に関しては関係職員の指示に従って遅怠なく行うこと。 |
| 第5条 |
入院費用は、入院から退院までの請求書を一括で発行するので退院当日に支払うこと。但し、入院期間が月を超える場合は当該月分を月末に締切り請求書を発行するので、受領後速やかに支払うこと。 |
| 第6条 |
主治医より病状上退院を求められた時は速やかに退院すること。
又病状により転室を指示された時はそれに従うこと。 |
| 第7条 |
下記の場合には院長から退院を求められることがある。
| 1. |
主治医、看護師の療養指導に従わない場合。 |
| 2. |
職員の事務指示に従わないでその正当な業務行為の妨害をした場合。 |
| 3. |
病院内の秩序風紀を乱す行為のあった場合。 |
|
|
 |
|